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"結婚はもはや、楽しいからとか、一度味わってみたいからするものであって、メリットや理由なんかないと思うよ。"

たくさんの糸で“ゆるくつながる”家族を目指そう 家入明子×福田フクスケ対談(最終回)|AM「アム」

99percentinvisible:

Throwback: before most cables ran underground, all electrical, telephone and telegraph wires were suspended from high poles

(via henkyo)

"いま思い出したんだけど、2ちゃ◯ねるのとあるスレに、あるURLが無言で貼ってあって、アクセスするとコインランドリーの監視カメラの映像が表示されるサイトだったことがある。寂しい夜は1人でそのサイト見てたりした。
みんなも注意しないと、監視カメラの向こうにいるのは一人とは限らないぞ。"

Twitter / Oshima_Kaoru (via shinoddddd)

(via mmmmmmmmmy)

"

あるニワトリ小屋で、飼育員が毎日、エサを決まった時間に同じ量だけを与えていた。
飼育員は、非常に几帳面な性格だったらしく、何年間も正確に同じことをしていた。
 
さて、小屋の中のニワトリたちは、
なぜ、毎日 同じ時間に 同じ量のエサが放り込まれるのか、
その原理や仕組みをまったく想像しようもなかった。

が、とにかく、毎日、決まった時間に同じことがおきるのだ。
いつしか、ニワトリたちは、それが「確実に起きること」だと認識し、
物理法則として理論化しはじめた。

そして、その確実な理論から、関連する法則を次々と導き出していき、
重さや時間の単位も、エサの分配についての経済や政治の理論もすべて、
毎日放り込まれるエサを基準にして行われた。

それは妥当なモノの考え方だ。
だって、それは「確実に起きること」「絶対的な物理法則」なのだから。

しかし、ある日、ヒネクレモノのニワトリがこう言った。
「でも、そんなの、明日も同じことが起きるとは限らないんじゃないの?」
そんなことを言うニワトリは、他のニワトリたちから袋叩きにあう。

「ばぁーか、なに言ってんだよ。いいか?
 この現象はな、この世界ができてから、ずーっと続いているんだよ。
 何十代も前のじいさんが書いた歴史書を読んでみろよ。
 それからな、この現象をもとにして書かれた理論、学術論文を
 ちゃんと読んでみろよ。みんな、矛盾なく成り立っているだろ?
 それに、実験による確認だって、きちんとされているんだよ!
 それを何の根拠もなく疑うなんてな。
 そういう無知から、擬似科学やオカルトが始まるんだ。
 おまえは、もっと勉強した方がいいぞ」

しかし、ある日、不況の煽りをうけ長年働いた飼育員がリストラとなり、
ニワトリへのエサやりは、ズボラなアルバイトの役目となった。
次の日、ニワトリたちが、何十代もかけて構築した科学のすべては吹っ飛んだ。

"

宗教信じてる奴って馬鹿だねw神なんているわけないのに 反論ある奴は神の存在を証明してみろよ:哲学ニュースnwk (via twinleaves)

(via juspan)

"黎明期の貴重な日記サイトはほとんど現存していません。個人で取得した独自ドメインは切れ、レンタルサーバーは契約期間が終了し、あるいは運営者が自らの意思でサイトを閉鎖しています。リンク集は穴開きだらけになり、無料のホームページサービスも次々と終わり、様々な情報が書き込まれた掲示板も閉鎖されていきました。
Internet Archiveが過去の情報を溜め込み続けていますが完全とは言えません。
100年200年先の資料になるどころか、10年前の情報すら辿ることのできないインターネット。"

Twitpicの終わりに改めて思い出すネット幻想 | @raf00 (via katoyuu)

(via magao)

"権威的な組織に属する人間は、会社の看板で仕事を発注し、会社の名刺で取材のアポを取り、外部の人間に対しては会社の名前で対面している。彼らは、外部に対しては、「朝日」なり「文春」なりといった大看板のオーラ込みで自己の存在をアピールしているわけで、中には、個人用の自意識を、会社の看板の大きさに合わせて再調整しているケースさえある。"

アレは、世間によくある話 (4ページ目):日経ビジネスオンライン

"でも日本人は反論されるのがマジで嫌い…意見を共有することで交友を深めたり集団形成する傾向が強く、個人の人格と意見・思想を分離することが困難なの。 反論されることに対して議論を深めるという発展的な側面を捉えることができず、まず「自分が攻撃された」と感じてしまう人が多い…。"

どうしてインターネットの人は揚げ足取りが好きなの? - トゥギャッチ

"私たちは幸か不幸かネットのお陰で「手のかかった創作物が無料でゴロゴロ転がっている」という状態に慣れきっている…。"

著作物に対する意識が欠如した”ニューエイジ”が増加中!? - トゥギャッチ

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" 「ジャズの効用には癒やしもあるが、最近は聴き手の人たち、つまりマーケットの要求が『とにかく元気づけてくれ、癒やしてくれ』という風に大味になっている。ラジオ番組へのメールやツイート、演奏した曲への反応からも、それははっきり分かる。ジャズはもともと地下の文化で、もっと複雑なもの。呪術や美術、文学、感覚的なもの、もっと考えさせるものがあるのに、『元気になりさえすればいい』というのは、文化的には飢餓状態、病なら重症だ。元気づけられたとしても応急処置でしかない。飢饉(ききん)でおなかのすいた人にポストモダンのすごく変わった料理をあげても、コッペパンと同じようにパクッと食べてしまうと思う。とはいえ、コッペパンを食べるのと変わったものを食べるのとは違うわけで、音楽では複雑なものを投げかけていきたい」"

ジャズの異才・菊地成孔が語る表現、若者、SNS  :日本経済新聞 (via kanabow)

(via haraharachill)

"名声は(あるいは「数万人のフォロワーは」)人を狂わせる。  常に観客の目の壁の中で暮らしている人間は、芝居をやめられなくなる。  言い換えれば、有名人になるということは、人生を丸ごと演じ通すということだ。"

バケツリレーの違和感:日経ビジネスオンライン